Luana(ルアーナ)はハワイの言葉で 「皆で楽しむ」という意味があります。赤ちゃんとママ・パパを応援する情報を発信していきます。

かわいい生地で作ろう☆抱っこひものよだれカバーの作り方

抱っこひものよだれカバーが欲しいけど、使っているメーカーのものは売っていない、柄がイマイチ…。そんな時には自分で作っちゃおう!実は簡単に作れます。今回は、よだれカバーの作り方をご紹介します。
2018/09/04 UPDATE
 
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  • 抱っこひもは必要?

  • 抱っこひもにつくよだれの悩み

  • 出典: i.gzn.jp
  • 肌着のように毎日洗濯するわけにもいかず、汗に加え、よだれやミルクの吐き戻しなどがついた抱っこ紐は、瞬く間に雑菌の温床となり、異臭を放つようになります。しかも、2~3日使わずにいたらカビまで発生する始末。
    出典: shushu.media
    よだれだけでなく、汗やミルクの吐き戻しなどで抱っこひもが臭い!なんてことも…。
    しかし、多くのメーカーは抱っこひもを洗いにくく、
    毎日抱っこひもを使うママは洗うタイミングがなかったりします。
    毎日洗えない、抱っこひものよだれ対策は必須です。
  • よだれカバーを使おう!

  • 赤ちゃんの口に当たる部分にカバーをして、よだれ対策をしましょう。
    これなら、簡単に洗濯もでき衛生的です。

    よだれカバーは各種メーカーから正規品が販売されています。
    他にも、ハンドメイドの作品で売られていたりします。
    しかし自身が使っているメーカーに合うサイズのものがなかったり、
    好みの柄がなかったり…。

    ですが、よだれカバーは簡単につくれます。
    ミシンがなくても手縫いでOK。
    裁縫が苦手な人でもOK。
    好きな柄で、自身の抱っこひもに合うメーカーのよだれカバーを作りましょう。

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