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円満夫婦から遠ざかる!8割の夫婦がやっているNG習慣【3選】

良かれと思ってやっている習慣が実は、円満夫婦から遠ざけてる理由3選をまとめてみました!
2017/04/03 UPDATE
 
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  • 3 :「ママ、パパ」と呼び合っている

  • どっちが決めた訳でもなく、子供ができると

    自然にお互いのことを、「ママ、パパ」と呼び合ってる

    夫婦はたっくさんいると多いますが。

    実かこれ絶対にやめたほうがいいNG習慣なんです。


  • ⑴ 刺激がなくなる
  • 夫婦間に刺激をなくしてしまうこの呼び方。

    結婚をして、子供ができると

    親としての役割、お母さんとしての役割がプラスされます。

    なので、「ママ、パパ」と呼ばれると『役割』を連想され

    刺激をなくす理由につながのです。

    夫婦としての関係は夫婦そのままです。

    子供が大人になって社会に出ても夫婦は何年、何十年と続きます。

    「ママ、パパ」という呼び方は子供の前で話すときには

    もちろんいいのでが、二人の時などたまに

    カップルの時の呼び方や名前で読んであげることも大切です。

    結婚後、たったの数年で愛情が冷めてしまう夫婦も少なくありません。
    そのような夫婦は、お互いを”異性”として認識しておらず、子どもの

    「父親」とか「母親」、なかには

    「ただの同居人」としか思えなくなってしまう人もたっくさんいます。

    そうならないために、

    「昔と変わらない関係を思い出させてくれる環境」

    を積極的に作っていきましょう。
  • ⑵ 幸せのホルモン
  • 女性は、ファーストネームで呼ばれると

    幸福ホルモンのオキシトシンが増え、

    ストレスホルモンのコルチゾールが減ると言われています。

    なので、いつも「ママ」と読んでいる妻を

    名前で呼んであげると、幸せホルモンが出て喜ぶのです。

    ・妻のことをずっと「ママ」と呼んでいたのですが、ある日ふと
    名前で呼んでみたら、驚きと同時に笑顔になり嬉し泣きをしていました。名前を呼んだだけでこんなにも喜ぶとは思いませんでした。
    それから、子供たちの前以外では名前で呼ぶようにしているのですが
    妻が今までより、綺麗になったように思えます。(30代・会社員)

    とこのような例もあり、

    嬉しさのあまり泣きだす女性もいるのです。

    女性はいつまでも乙女心を忘れません。

    なので、たまに名前で呼んであげるだけで

    大きな幸せを感じます^^

    きっと喜んでくれると思いますので、ぜひ試してみてください。

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